今までにプレイしたオンラインゲーム

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ある程度プレイした、または課金したタイトルのみ。年数は自身がプレイした年。

オンラインゲームを楽しむコツ:とりあえず数千円課金すること!

M2神甲演義(2005年始め頃~2008年サービス終了迄)

刺客、楽官、龍甲士、連弩。

古いゲームなのでグラフィックは粗だが、最初のオンラインゲーム、かつMMOだったこともあり思い出深いゲーム。

敏捷を職業ごとの一定値まであげるとどの職業でも1クリックで6回攻撃を目指すことができ、爽快感のある仕様だった。

何度もサービス終了しては復活するゾンビゲー。一度復活したときに手を出したがマゾくなりすぎててやめた。

ゴールドウィング(2005年~2008年頃迄)

戦闘機を操作し相手を撃墜するシンプルながら楽しいゲーム。

好きだった機体は武装:F-2、ユーロファイター、機動:ハリアー、ナイトホーク。

ゲーム内FPSが高いと機銃が強くなったり、ハリアーの垂直移動が速くなったりする不思議な仕様があった。

機体経験値を溜めるために相打ち部屋が立てられたり、お金をまともに貯めようとすると膨大なプレイ時間がかかるので、裏金と言われるバグ技が横行していた。

ゲーム内のアップデートは殆ど無く、チート対策も行わなかったために必然的にプレイヤー数が減少し、サービス終了した。

それでも一度は復活している良ゲー。

クールにバスケ FREE STYLE / フリスタ!(2006年~2012年迄)

バスケットボールを題材にしたゲーム。独特な操作性で3on3が楽しいゲームだった。

しかし、ほとんどがはるか(お肌のお手入れはカンペキ!はるかです!)というマネージャーや、

運営移管(ハンゲーム→JCG)を経てアリスのような課金キャラクター、

サメマンのようなガチャ(くるpon!)アバターのようなアップデートしか出来ず、そこまでバランスは崩壊しなかったもののゲームとしての幅を広げることに苦しんでいる様が窺えた。

そのため、韓国では実装されていたが、あまり人数がいない日本では5on5は実装されずサービス終了。

ゲーム内で韓国のアイドルグループが韓国語を喋っていたのも衝撃的だったなぁ。

最近(2017年2月)サッカーゲーム(FreeStyle Football)がリリースされていて、まだスポーツタイトルで勝負するのかとニヤってした。
と同時に、プレイはしないけど嬉しかった。

プレイヤーにC様漫画というタイトルで自作漫画を描いてた人がいて、久しぶりに読みたくなったけど消えてた、悲しみ。

今でもふとプレイしたくなるゲームですね。

メイプルストーリー(2007年)

クレリックでヒール狩りしたり、ナイトロードかっけぇと思ってキャラ作ったけど途中で飽きてやめた。

WARROCK(2007年)

FPSだが、兵器にのっていたほうが数百倍楽しい兵器ゲーム。

豆ヘリの機銃や戦闘機の爆撃を使ってキル量産しているときは神ゲー。

歩兵戦での撃ち合いは相手を撃ちながらしゃがみと伏せを連打するシュールな光景が広がっている場面もあった。

GUNZ(2007年)

スタイリッシュアクションゲーム。剣術を含め、様々な武器、テクニックによるプレイスタイルが特長。

経験値部屋もほぼ必ず荒らしにくる人がいて、それが発端となって普通の戦闘が始まったりとカオスなゲーム。

当時は一体型PC+安物マウスでプレイしていたので、初めてPCやハードウェアにおけるスペックの限界を感じたゲームでもあった。

後続のGunz2はこれじゃない感が出てて続けられなかった。

トリックスター(2007年)

通常の育成に加え、ドリルでフィールドを掘ったりするのが特徴だったゲーム。

しかし継続的な月額課金がほぼ必須で、中盤くらいまで遊んでやめた記憶がある。

リネージュⅡ(2007年)

月額3000円の頃に、FEZをやり始める前に手を出してみる(確かダークエルフでメイジ)も、ソロプレイに挫折した。

課金した中では最速でやめたゲーム。

とぅいんくる(2007年)

M2がGaiaXからUTDエンターテインメントへと運営が代わり、その際に出会ったゲーム。

オンラインのレースゲームにしては出来がよく楽しめていたが、これ以上ない過疎ゲーだった。

でも俺は好きだったよ。

FEZ(2008年1月頃~)

Zeroからプレイ開始。メイン職は両手→短剣→大剣鰤。サーバーはZ鯖→D鯖→J鯖→L鯖。

ソーサラーから始まり、純弓、ハイスカ、ウォリ、セスまで幅広く活動。
周りに恵まれていたのもあって、純粋に楽しくプレイできた。 

FEZの人は~とか言われることもあるけど、意外と素直な人が多く、対人にしては平和なゲームだったと思う。

一番純粋に楽しめたオンラインゲーム。開発が舵取りを誤らなければまだまだ人はいたのかなぁ…。

トキメキファンタジー ラテール(2009年4~5月、2017年3~4月)

FEZ Z鯖、ローゼン部隊の人達と一緒にスタート。

マイスターをしていたが、通常攻撃主体のもっさり感、クエストのなさに行き詰まり、ガマガエル島あたりで休止した。

復帰後はセフィロトでプレイ。レベリングもサクサクになっていて、4次職をお手軽に楽しめるようになっていたが、キャラクターが育てば育つほどソロプレイ推奨となっていく環境になっていたのでお終い。

LE CIEL BLEU(2009年12月~2010年7月迄)

ガンスリンガー。MAP移動は閃身、戦闘ではバーストリガーという単調さが癖になる職だった。

s3デザートイーグルに超越結晶を3つはめて、相方にアバターを貰ったり、料理を惜しみなく使ったり、拾った結晶を何回もはめて遊んでたら、勝手に強い人扱いされてたゲーム。

当時、何気なく覗いたガンスリスレにイミールレガスについて書き込んだことも(800と809)。
分析もまだ100%じゃなかったので、このときに俺のガンスリは実は結構強いって気づけた。

GvGでは仕様の隙を発見し、16~7窓で自演PvPをして勲功ポイントを稼ぎ、荒稼ぎもしたりした。

ラピスタワー攻略後くらいに飽きて装備を処分してやめたが、二人でやりたい放題やれていた神ゲーだった。

ハウリングソード(2010年12月~1ヶ月程度)

アルフォンソでプレイ開始。

最初は面白かったけど、1ヶ月くらいで飽きた。劣化アラド戦記みたいな感じ。

MINE CRAFT

暇つぶし勢。FEZの人達とワイワイやってるときは楽しかった。

他のハードウェアにも移植されてて、シンプルながら凄いゲームだと感じる。

TERA(2011年8月~2012年7月、2014年6月~)

アルン鯖→統合ヴェリック鯖→統合エリーヌ鯖。ギルド:BuenaVista→ちくりんちょ。

10個のサーバーがあった時代のSSが出てきた、懐かしい。

パッケージも買ってみたりした。

ウォーリアーとランサーを主にプレイ。初期の恐怖の迷宮、黒紋塔、ケルサイクの巣は楽しかった。

Lv60解放時には、一緒に60になった人が初代皆伝級アーチャーを取れていたりも。

MMO(という名のMO)の中でもアクション性が高く、ローンチ当初は多くの人で溢れていたものの、アップデートが遅かったので色んな人が離れていった勿体無いゲーム。

エリーンという奇跡のキャラクターを生み出し、エリーンがいなければ恐らく廃れていたゲームでもある。

パズル&ドラゴンズ(2013~2014年)

ソーシャルゲームだけどやっていたので。

初めて手を出したソーシャルゲームだったのと、パズルゲームはあまりやっていなかったので、それなりに楽しめた。

課金はtwitterで見かける他のゲームに比べると凄く易しかったと思う。

最近のソーシャルゲームのキャラクターは確かにかわいいので、課金がやめられない人の気持ちもわからなくはない。

HOUNDS(2014年2月~3月)

RPG+TPS要素を詰め込んだゲーム。当時難しかった1-5はシェルパからひいひい言いながら逃げる楽しさがあった。

が、唐突に飽きてやめた。

LOL(2015年3月~)

初めて触ったMOBA(Multiplayer online battle arena)というジャンルのゲーム。

最初は苦労したが、慣れてくると面白くなってきた。

自身のPSを追い求められる人なら間違いなく楽しいゲームだが、人気があり人と金が集まるゲームでもあるのでmetaがすぐに見つけ出され、レートをあげようとするなら攻略要素がほぼないところが主な欠点。

そういう意味では、one-trick ponyと言われている人のほうがLoLを楽しめているとも感じた。ただ、そういった人でplatinum以上にいる人はほぼ居ないという現実もあるけど…。

もしLoLが始まったばかりの頃に出会っていれば、最高のオンラインゲームになっていたとおもう。

しかし2017年現在既にSeason7を迎えており、海外も含めてランクが高い人達は数年前からプレイし続けている人達も多いので、よほどプライドが高く無い限りは日本サーバーから始めてそこまで時間を費やすのは…と感じてしまう一面はどうしてもある。

Season5:Nautilus、Braum、Shen、Thresh、Tristanaを愛用。最高SilverⅠ、最終SilverⅣ。

Season6:Support全般(特にZyra)とRumbleを愛用。最高PlatinumⅠ、最終PlatinumⅤ。

 セブンスダーク(2017年3月)

キャラクターのかわいさがウリのオンラインゲーム。

期待度の割には楽しめていたが、後半のレベリングのだるさ、課金要素のあまりの多さに挫折した。